PC並にコンパクトだけど高性能、PRIMERGY TX1320 M1が特価!

アウトレット特別特価

サーバとPCは違います

サーバとPCの外見上の違いと言えば、判りやすいところだと、サイズ感と稼働音あたりになるでしょうか。

サーバはPCとは異なり、24時間稼働を前提としていることや耐久性の観点からも、より通気性の高さが求められ、大型のファンを動かしっぱなしにする事で、デスクトップタイプでも「うるさい」のが一般的でした。

最近は、特にタワー型などでは静音サーバーが一般的となりましたが、やはりデスクトップPCと同じ感覚ではありません。
エアフローなどの基本設計構造が、やっぱり異なります。

デスクトップPC並のコンパクトサーバ、PRIMERGY TX1320 M1

そんな中、当店イチオシは、富士通PRIMERGY TX1320 M1サーバです。

外形寸法 でW98mm× D399mm× H340mm と非常にコンパクト。
フロントフェイスは、一般的なデスクトップPCとほぼ変わらない大きさで、奥行きは若干(10センチ弱ほど)深くなっています。

だから、イメージ図としては、下記のような感じもアリなのですが、やはりサーバですので、通気性の良い安定した場所の方が、本来は好ましいですね。
tx1320m1shelf

まあ、絵になるサーバです。

一般のオフィスに設置しても存在感を主張しないオシャレはサーバと言えます。

このコンパクトで高性能には、わけがあります

その中に、同じシリーズのTX1310 M1に負けないスペックを詰め込んでいるので、カバーを開けると、こんな感じ。
tx1320inner

かなり、高密度に詰め込みながら、通気性を確保しているのがわかります。

また稼働音も、優れたエアフローデザインにより、抑える事ができています。
実際、動かすと、サーバ設置の経験のある方は、電源を入れ忘れたかと勘違いされるほどです。

一般のオフィスはもとより、病院や図書館、学校などで多くが使用されているのも、この理由からでしょう。

PRIMERGY TX1320 M1は、優れたデザインから、コンパクトながら十分なスペックを可能にしていますが、そのため、他のモデルに比べると、若干高めですし、また特価での提供も少ないモデルです。

当店だから、特価・短納期が可能

搭載CPUはCerelonからで、メーカーサイト掲載のプライスは、Pentium G3420搭載のエントリーで、145,368円。

しかし、当店では、こんなコンパクトな筐体だからこそ、搭載可能な上位CPUで、高いパフォーマンスを出してほしいという理由で、Xeon E3-1220v3(3.1GHz)CPU搭載のモデルを、メーカー協賛いただき特別価格にて、在庫販売させていただいております。

多分、このモデルは特にどこよりも安く短納期なはずです。
おすすめは、

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いずれも特価での大提供!

オフィスにスタイリッシュに高性能サーバー」、いかがでしょうか?