書画カメラとプロジェクターで広がるプレゼンテーション

アウトレット特別特価


書画カメラというツールをご存知ですか?

プロジェクタに接続することで、実物を投影する機器です。

その昔、学校の授業でOHP(オーバーヘッドプロジェクタ)というのがありましたよね。
(結構、歳が判ってしまうかもしれませんが)

透明フィルムに強い光を透過させて、反射させて投影するという仕組みです。映写機の簡易版というべき代物です。
基本フィルムを通過した光を映すという点で、現在に比べれば、チープさは否めませんが、便利で優れた面はありました。

今のプロジェクタでは、パワポなどのプレゼンツールを使ってよりクオリティの高い映像を用いますが、実物が映せれば便利だと思った事はありませんか?

例えば、学校で、資料集、辞書、地図帳など印刷物はもちろん、動植物などの現物をそのまま拡大表示させる。
図形の学習の際に、三角定規や分度器、コンパスを使って作図する様子を全員で見る。

ビジネスであれば、スキャンしてパワポなどのファイルに入れる事のできない、守秘義務のある資料を映す。
新製品の操作方法を手元を見せながらプレゼンする。
企画書に書き込みをしながら、ライブ感あるプレゼンを行う。

こういった「出来たら良いな」という事ができます。

書画カメラはICT(情報通信技術)感度の高い企業や学校などでは、一般的に使われていますが、まだまだ、その便利さが知られているわけではないと思います。

さて、当店では、現在(2015/5)、プロジェクタおよび書画カメラのトップブランドEPSONの製品を在庫限定で爆安特価で提供しています。

プロジェクタは3,000ルーメン(最高峰の明るさ)以上の上級機を揃えました。

また、EPSON製書画カメラも爆安特価で販売中です。

社内でも社外でもプレゼンでの情報共有は大事です。
ぜひ、この機会にお試しを!

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