3/6時点でのJava最新版は「Java 7 Update 17」早急アップデートを!

アウトレット特別特価

java_lighting

Javaの脆弱性が報じられて、当店でも最近ではJavaを切ったアクセスも増えていますが、直近のアップデートから新たな脆弱性が報告され、3/4に対応アップデートが公開されたとの事です。

今回の脆弱性は2件で、認証を経ずにリモートで悪用される可能性もあるとの重大な内容だそうです。

特にブラウザでのプラグインでJavaを利用しているユーザーは、すぐにアップデートの必要があるそうです。

アップデートを受けてのWindowsでの最新バージョンは、「Java 7 Update 17」となります。

Macでは、Appleが、Java 6をバンドルしているMac OS X 10.6向けに「Java for Mac OS X 10.6 Update 14」を公開しています。

未対応のマシンは早急に対応を!

アップデートの方法は、こちらをご覧ください。
Javaアップデートのすすめ

短納期対応パソコン

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする