【新商品】HUAWEI IdeaHub、取り扱い開始のおしらせ

アウトレット特別特価

HUAWEI IdeaHub 次世代ビデオ会議ソリューションの取り扱いを開始します!

このソリューションはビデオ会議のエンドポイント、デジタルホワイトボードの機能を中心にあらゆるリモート分野において強力な機能を有し、スマートオフィス・スマート教室の革新的ツールとなります。

上位モデルのIdeaHub Proは4Kカメラ(標準モデル IdeaHub Sは1080P)と12マイクアレイはインテリジェントトラッキング機能で会議室内の発言者をオートズームします
デジタルホワイトボードとしても書き込み遅延が少なく業界最高レベルの35msの反応速度、インテリジェント筆跡鑑定で筆記した文字や図形を自動で清書し、MS Officeとの連携や録画機能など各種機能も充実しています。

KSGはポストコロナ時代の新しい会議の形、新しい教育現場の形として、本ソリューションを販売しサポート体制の強化を行っていきます。


コロナ感染拡大以降、テレワークやビデオ会議での商談が増えています。
電子ホワイトボード、ビデオ会議ソリューションの需要は確実に増えていて各社この種の商品展開を進めております。
今回弊社では中国HUAWEI社IdeaHubの取り扱いを開始することになりました。

HUAWEI IdeaHubメーカーWebサイト

本製品の最大の特徴は本体制御にAI技術が使われていることです。

12個のマイクアレイは半径8m範囲の人の声を自動で判断して追跡、オートフレーム対応の4Kカメラ(PROモデル)が発言者を自動的にズームアップしてくれます。
また雑音と人間の発声を判別しクリアな音声をリモート相手に送信することができます。

会議室の範囲をあらかじめ設定しておくことで、室外の音声などを誤って集音することもありません。
まるでIdeaHubの向こう側にもう一つの会議室があるかの様にリモート会議を行うことができます。


電子ホワイトボードも機能が充実しています。
指でもスタイラスペンでも文字や図形を書き込むことができ、掌で擦るとAIは白板消しと判断して書いた物を消すことができます。
まるで黒板に書いて消す様に直感的に書き込むことができます。

そして一番のストロングポイントは書いた文字・図形をAIが判断して自動的に活字や正確な図形に書き直してくれます。

本体フレーム自体のOSはHUAWEI社独自のAIがサポートしていますが、2台分のユニットベイが標準搭載されておりここにオプションのWindows 10 PCユニット・Android PCユニットを搭載することで各種ソフトウェアに対応しています。
Windows・Androidそれぞれのソフトとの連携も行えるため、自由度の高い使用が可能となっています。

またオプションのBluetoothユニットを追加することで、ノートPCやスマートフォンの画像をスムーズに共有することができます。

本製品は現在価格や保守体制など調整中ですが、近日中に正式に発売できる予定です。
他社の同種の製品と比べて割安になることが予定されていますので、導入をご検討中の方は是非このHUAWEI IdeaHubも選択肢としてお考えください!!

組み込み用途なども考えオリジナルロゴに変更するオプションなども検討中です。
続報をお待ちください!

短納期対応パソコン

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする