東京五輪の聖火を空飛ぶ車で!

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一般社団法人 CARTIVATOR Resource Management にトヨタグループ15社より、支援受け開発を加速!

2020年東京オリンピック・パラリンピック競技大会開会式での空飛ぶクルマによる聖火点灯を目指し、2018年末までに有人の試作機を完成させる予定とのこと。

どのような有人試作機が来年できるのか楽しみですが、思っていたより近い将来に日本の交通事情が大幅に変わってくるのかもしれません。

先日、NVIDIAとトヨタ自動車が協業し、今後数年以内の市場導入を見込んでいる自動運転システムの性能を高めるための、人工知能 (AI) によるハードウェアとソフトウェアのテクノロジを提供することを発表したり、AppleやGoogle、新興ベンチャー企業など、これまでネットやスマホでしのぎを削ってきたIT企業が自動車業界に力を入れ始め、今後の自動車業界は色々な意味で楽しみです。