サクセスストーリー:データの管理とスピーディな商談を実現 WindowsSBS導入事例2

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「Windows Small Business Server 2011 Essentials」を導入して、成果を収めた事例の紹介、第2弾です。
今回は、建築施工業の方の事例をご紹介いたします。

CASE2:建築施工業(千葉県)

企業の概要

  • 個人顧客向けに太陽光発電およびオール電化システムの施工・メンテナンスサービスを提供
  • 近年、事業規模を急速に拡大している

課題

  • 需要の拡大に伴って、増加する設計図のCADデータや工事現場の写真データといった大容量データの保管と管理

現状の問題

  • 各スタッフのスタンドアロンのPC上に保管
  • データ管理体制は、つねにPCの故障によるデータ消失のリスクにさらされている
  • バックアップの仕組みもない
  • サービスの品質として、データの管理体制の充実を求められている

対策

  • 「SBS 2011 Essentials」の導入
  • これまでスタンドアロンPCに保管されていたデータをサーバーに集約

結果

  • バックアップとデータ保護を確実に行える体制に移行できた
  • リモートアクセス機能を有効に使って、工事現場で顧客との商談を詰めながら、事務所のスタッフと連動した作業が可能になった
  • 支店を新設する予定だが、異なる拠点間でデータを共有する手段として活用の用途を期待
  • 他のリモートアクセス製品と比較しても、操作画面をはじめ、使い勝手が非常によい。しかも、アクセスの導通が非常に速い

ファイルサーバ活用による、大容量データの管理体制を確立できたと同時に、リモートアクセス機能を活用して、商談のスピードと精度アップを可能にし、他社との差別化を可能にしたという点で、SBS Essentialsの導入が、大きく貢献しています。

更に、支店間での情報の共有など、先の展開に向けてITシステムを武器と昇華できた点で、大きく評価されると思います。

Windows Small Business Server 2011 Essentialsは、クライアントが25人未満の場合には、追加CALを不要で、リモートアクセス・クラウド連携まで完備した高機能OSであるため、効果は絶大です。

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