悲報、Windows 10で出来なくなったこと(2015/8/11現在)

win10

さて、無事Windows 10にアップグレードを果たした、タブレット(Dell Venure 8 Pro)ですが、インストール時に容量不足のため、多数のアプリケーションとファイルを削除してしまいました。

そこで、お昼を食べながら、ちょっとだけ復旧を試みました。

まずは、ブラウザ
新ブラウザEdgeも使いやすそうだけど、ブックマークやパスワードを移行・登録するのが面倒だから、やっぱりChrome入れよう

ここは、問題なくインストールできました。
でも、ストアには無いんですよね。
ブラウザ立ち上げてChromeをダウンロード。

が、ここで残念なお知らせが…

長年愛用してきたメールクライアント「Thunderbird」がWindows 10未サポート

ええっ!

まあ、これは時間が解決してくれるかもしれないし、取りあえず、Readだけならデフォルトのメールクライアントで我慢しましょう。

ああ、一から設定かあ!

まあ、男は諦めも肝心。

気を取り直して、電車の友のKindleも入れましょう。

プログラムを見てみると、既に入っています。

良かったと思い、ログインしようとすると、なぜか弾かれる!
画面も英語しか出ていない。
つまり、このタブレットには、デフォルトで英語版がプリインストールされているものなんですね。

じゃあ、最新版を落としましょう!
と、ストアを見ると該当なし。

更にAmazonのサイトを見ると、Kindle for PCはWindows 8までしか対応していないようです!

ショック、ちょっと大きいです。

タブレットでやってた事が、結構限定されちゃいますね。
もしかすると、もっと存在するんでしょうね。

この辺り、人柱情報を集めておくべきだったかも。

アップグレード検討の方は要注意!

■この記事は2015年8月現在のものです■
現在は解決されています。

コメント

  1. ksgkoba より:

    Kindleは、Windows 10対応のものがリリースされましたね。
    早速インストールして、Kindle本復活です。