CAL足りていますか?

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サーバーソフトに書いてあるCALって何でしょうか?

CALとは「クライアント アクセス ライセンス」の事です。
CALは、サーバーソフトウェアにアクセスするかユーザーまたはデバイスごとに必要です。

ユーザーに紐づく「ユーザーCAL」とデバイスに紐づく「デバイスCAL」の2種類が存在します。

詳細は、マイクロソフトのページをご確認ください。

同一の端末を複数の人が使用する場合にはデバイスCALが、同じ人が複数のデバイス(ノートやDTPなど)を使用する場合にはユーザーCALが適しています。
当店では、今までの経験上、一般的に「ユーザーCAL」をおススメしています。

Windows Server 2008R2 Standardであれば5CALが付属しますので、5名または5デバイスまではライセンスの範囲内となりますが、それを超える場合、ライセンス違反となってしまいます。

昨今報道されているように、場合によっては莫大な出費を伴う事もあります。

Windwos ServerのCALは当店でご購入いただけます。

サーバOS単体は高価ですが、CALは1CALが4,000円以内でご購入いただけるので(5CAL単位)、合わせてお求めいただく事をオススメします。

マイクロソフトCAL取扱い商品一覧

Windows Server CALについて