御社の月々のシステムコストを見直してみませんか?

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会社を新規で立ち上げる場合、必要なOA機器の手配は、一括サービスに任せる事が多いと思います。

多くの場合は、コピー機・ビジネスフォン・クライアントサーバ・ネットワーク・サーバ・会計ソフトなどがパックになっているケースが多いようです。

機材の手配やソフトのインストール、設定、メンテもパックになっており、しかも支払は月々の分割リースとなっており、手元資金に制約のある設立当初は、大変便利なサービスです。

ですが、年間コストで計算するといかがでしょうか?

OA機器の減価償却期間は、クライアントPC4年、サーバ6年といわれます。

実際は、使用している会計ソフトのバージョンアップなどもあり、この期間より短くなることも多いと思いますが、例えば、現在のリース料の12か月分に、PCなら4年分、サーバなら6年分掛け算してください。

現在ご使用のサーバのスペックが、OS(Windows Server)付であるなら、そのコストと当店の売価を比較してみてください。
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どれだけのコストが節約できるか、驚く事と思います。

ローンチ当初の頃は、システムの内容自体がわからない為、任せてしまいがちなハードの手配も、運用を一回りすれば、勘所も得られるので、特にSMBのビジネスユーザー様であれば、自己運用もハードルが高くないと思います。

必要な際に、必要なサービスが受けられるように選択をしていけば、大きなコストの削減が可能です。

設立当初のまま、ハードの契約の見直しをされていない場合、ぜひおすすめします。

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