2017年5月のWindows Update

マイクロソフトは以下のソフトウェアのセキュリティ更新プログラムを公開しました。

・Internet Explorer
・Microsoft Edge
・Microsoft Windows
・Microsoft Office、Microsoft Office Servers および Web Apps
・.NET Framework
・Adobe Flash Player

脆弱性の最大深刻度は、4段階中で最も高い“緊急”が含まれています。
脆弱性を悪用された場合、リモートからの攻撃によって任意のコードが実行される恐れがありますので早急にアップデートすることをおすすめします。

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